技適ありXiaomi 14 Ultraが186,819円。POCO X6・X6 Pro・M6 Proも特価

AliExpressにてXiaomi・POCOスマートフォンがセール中です。

技適ありで安心のカメラスマホ14 Ultra

AliExpressにて2024 Xiaomi Fan Festivalが開催されXiaomi 14 Ultraなどが特価になります。

Xiaomi 14 UltraはXiaomi 13 Ultraをより洗練したような後継モデルで、全体的に高性能かつ省電力にアップグレードされておりSnapdragon 8 Gen 3にSONY LYT-900 1インチセンサーカメラ & 可変絞り、テレマクロ撮影もできる3.2x / 5x望遠カメラを搭載しています。

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Xiaomi 14 Ultraのグローバル版24030PN60Gは技適があり、日本でも安心して使えます。

もちろん中国版と違ってシステムはすべて日本語で表示でき、Playストアなどもプリインストールされています。

(Xiaomi 14 Ultraのハードウェアには香港版などといった細かい区分はなく、中国版・グローバル版・インド版の3つのみです。AliExpressではグローバル版が販売されます)

24030pn60g

Xiaomi 14 Ultra
OS Android 14
RAM 12GB / 16GB LPDDR5X
ストレージ 256GB / 512GB / 1TB UFS 4.0
SoC Snapdragon 8 Gen 3
ディスプレイ 6.73インチ
QHD+ 3200 x 1440
アスペクト比 20:9
120Hzリフレッシュレート
AMOLED
サイズ 161.4 × 75.3 × 9.2mm
重さ 219.8g
SIM nano SIM + nano SIM
リアカメラ 50MP (OIS / Sony LYT-900)
+ 50MP (超広角 Sony IMX858)
+ 50MP (OIS / 3.2x望遠 Sony IMX858)
+ 50MP (OIS / 5x中望遠 Sony IMX858)
フロントカメラ 32MP
バッテリー 5,000mAh
USB端子 USB Type-C (USB 3.2 Gen 2)
バンド 5G NR: n1/2/3/5/7/8/20/28/38/40/41/48/66/77/78/79
4G: LTE FDD: 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/66
4G: LTE TDD: 38/40/41/42/48
3G: WCDMA: 1/2/4/5/6/8/19
2G: GSM: 2/3/5/8

背面のレザー素材は新素材にアップグレードされ、IP68防水防塵で摩耗や黄ばみにより強くなっているそうです。

Xiaomi 13 Ultraではカメラ周りが盛り上がったようなデザインでしたが、Xiaomi 14 Ultraでは平らになりました。

Snapdragon 8 Gen 3を搭載しており、メモリはLPDDR5X、ストレージはUFS 4.0です。

Xiaomi 14 Ultra

LYT-900をメインカメラに採用

ネイティブダイナミックレンジは9.5倍改善したという1インチセンサーのSONY LYT-900をメインカメラに採用。

消費電力も削減されているため、従来より長く撮影ができるようになります。

可変絞りも搭載しており、LEICA Summilux・8Pレンズ採用です。

ストリートモードでは最短0.7秒で素早く撮影できます。

カメラ

超広角、3.2倍のポートレートレンズと5倍の潜望鏡望遠にはすべてSONY IMX858が使われています。

10cm・30cmマクロ撮影ができ、ボケが不自然になりやすいペリスコープ望遠を使わなくてもテレマクロ撮影できることが大きなメリットになりそうです。

Xiaomi 13 Ultraではテレマクロ撮影しにくかったため、撮影の幅が広がります。

Xiaomi AISPを搭載し30倍ズーム以降ではAIでの高解像度化も選べるため、より綺麗なズーム撮影ができます。(オフにもできます)

カメラ

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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より耐久性が上がったディスプレイ

ディスプレイは2K 3200 x 1440解像度で、4辺すべてが微妙にカーブしています。

輝度は最大3000nitとしており、LTPO 120HzリフレッシュレートやDC + 1920Hz PWM調光にも対応しています。

Xiaomi 14 Ultra

Xiaomi Shield Glassを搭載したことでスクリーンの耐落下性は10倍になり、バックパネルの耐摩耗性は6倍改善されたそうです。

ミドルフレームの耐屈曲性は2倍になっています。

ディスプレイ

80Wワイヤレス充電にも対応

バッテリー容量は5000mAhです。

(実容量は中国版と同じ5300mAhですが何らかの事情で5000mAh表記になっているようです)

Xiaomi Surge P2充電チップ、Xiaomi Surge G1バッテリー管理チップを搭載することでバッテリー寿命が改善されているそうです。

バッテリー

90W有線充電と80W無線充電に対応し、ワイヤレス充電でも有線と変わらないレベルで急速充電できるようになりました。

有線だと33分、無線だと46分で満充電できます。

充電

幅広い対応バンド

Xiaomi 14 Ultraの対応バンドは

  • 5G NR: n1/2/3/5/7/8/20/28/38/40/41/48/66/77/78/79
  • 4G: LTE FDD: 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/66
  • 4G: LTE TDD: 38/40/41/42/48
  • 3G: WCDMA: 1/2/4/5/6/8/19
  • 2G: GSM: 2/3/5/8

と多く、Y! mobileSoftBankLINEMOといったSoftBank系の回線はもちろん楽天モバイルでもauパートナーエリア含め利用可能で、ahamoなどのdocomo回線でも概ね問題ないでしょう。

 

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D8300-Ultra搭載POCO X6 Pro 5G

POCO X6 ProはTSMC 4nmプロセス採用のMediaTek Dimensity 8300-Ultraを搭載しています。

原神など重たいゲームもそこそこ快適にプレイできるため、安価に抑えつつ普段使いやゲームは快適にしたい、という方にぴったりです。

POCO X6 Proのディスプレイは120Hzリフレッシュレート対応のAMOLEDです。

1.5K解像度のため高精細で、明るさはピーク時1800nitと日中でも見やすい輝度になっています。

環境に応じて画面のトーンを調整したり、目の負担を抑えるモードにしたりできます。

廉価モデルでありつつも、画面占有率は94%と高くなっています。

ディスプレイ

POCO X6 Proは5000mAh容量のバッテリーを搭載しており、67Wでの急速充電が可能です。

約45分で100%まで充電できるそうです。

充電とバッテリー管理に新たな安全技術が追加され、バッテリーの安全性を確保しバッテリー自体の寿命を延ばすことができるとのことです。

バッテリーAliExpressでは44,036円~で購入できます。

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Snapdragon 7s Gen 2を搭載したPOCO X6もセール中です。

Helio G99-Ultra搭載のPOCO M6 Pro

POCO M6 ProはTSMC 6nmプロセス採用のMediaTek Helio G99-Ultraを搭載します。

アップデートでXiaomi HyperOSにアップグレードされる予定です。

POCO M6

安価でありつつも120Hzリフレッシュレートに対応しており、AMOLEDディスプレイで鮮やかな表示を楽しめます。

画面占有率は93.3%と、廉価モデルとしては高めです。

瞬間タッチサンプリングレートは2160Hzに達し、ピーク輝度は1300nitで色深度は10bitとのことです。

POCO

64MPメインカメラを搭載し、OIS 光学式手ぶれ補正に対応しています。

インセンサーズームも利用できるため、少し離れた位置のものも撮影しやすくなります。

POCO X6シリーズと同じく67W急速充電に対応しています。

対応バンドは

  • 4G LTE FDD: Band 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28/66
  • 4G LTE TDD: Band 38/40/41
  • 3G: WCDMA: Band 1/2/4/5/6/8/19

で5Gが使えない代わりに廉価モデルながらもB19などプラチナバンドにしっかり対応しています。

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技適の無い機器の使用は自己責任です。
中国版デバイスは日本語に対応していないものが多いため、ADBコマンドでの日本語化が必要です。
root化済み・非rootそれぞれのやり方はこちらの記事を参考にしてください。