OnePlus Ace 2 Pro パイモンコラボ版レビュー。原神を120FPSプレイできるコスパスマホ

OnePlus Ace 2 Pro

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OnePlus Ace 2 Pro (一加 Ace 2 Pro 原神派蒙主题礼盒) を購入しました。

パイモンモチーフのグッズ付き

OnePlus Ace 2 ProはSnapdragon 8 Gen 2を搭載しています。

原神のパイモンとコラボした原神派蒙主题礼盒では、本体デザインこそ通常版と同じではあるものの、ケースやアクリルスタンド、充電器にSIMピンなどパイモンデザインのアクセサリー・グッズが多数付属しています。

このレビューは16GB+512GB版・PJA110_13.1.1.405(CN01)で行っています。

OnePlus Ace Pro 原神限定版レビュー!胡桃モチーフの良デザインと高性能を両立 – AndroPlus
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OnePlus Ace Pro 原神限定版レビュー!胡桃モチーフの良デザインと高性能を両立 - AndroPlus

  • 高い性能と省電力を両立するSnapdragon 8 Gen 2
  • フレーム補間やアップスケーリングが可能
  • 150W充電対応5,000mAhバッテリー
  • 押しやすい画面内指紋認証センサー
  • Widevine L1
  • 多バンド & VoLTE対応
  • 性能制限が強め (ラジエーター前提の調整?)
  • HDR動画で高輝度モードが発動せず
  • フレーム補間は動画では利用不可
OnePlus Ace 2 Pro (PJA110)
OS Android 13
RAM 12GB/16GB/24GB LPDDR5X
ストレージ 256GB/512GB/1TB UFS 4.0
SoC Snapdragon 8 Gen 2
ディスプレイ 6.74インチ
2772×1240
アスペクト比 20.12:9
120Hzリフレッシュレート
AMOLED
サイズ 163.1 × 74.2 × 8.98mm
重さ 210g (実測213.3g)
SIM nano SIM + nano SIM
リアカメラ 50MP (OIS / Sony IMX890)
+ 8MP (超広角 Sony IMX355)
+ 2MP (マクロ OMNIVISION OV02B10)
フロントカメラ 16MP (Samsung S5K3P9)
バッテリー 5,000mAh
USB端子 USB Type-C (USB 2.0)
バンド 2G: GSM 850/900/1800/1900MHz
2G: CDMA BC0
3G: UMTS(WCDMA) bands 1/4/5/8
4G: TDD-LTE bands 34/38/39/40/41 
4G: FDD-LTE bands 1/3/4/5/7/8/18/19/26/28A
5G NR:n1/n3/n5/n8/n28A/n41/n77/n78

箱

Never Settleのスローガンが内側に書かれています。

箱

まず始めにパイモンのイラストが入ったアクリルケースと、イラストが印刷された紙の2つが出てきます。

パイモン

お次は保護ケース、アクリルスタンド、説明書です。

パイモンコラボのテーマはプリインストールではなく、紙に書かれたコードを読み取ることでテーマストアからダウンロードできます。

こちらのサイトからメールアドレスで登録してログインした状態で、URLをChromeブラウザで開いて「Theme Store でダウンロード」を押して「Apply」を押せば適用されます。

ケース

保護ケースは滑らかな手触りです。

白いケースに黒いカメラで、まるでパイモンの髪と髪飾りを表しているかのようです。

保護ケース

ケース側面には段差があり、グリップ力を高めてあります。

ケース

パイモンのステッカーとSIMピンも付属。

SIMピンとしてはかなり大きなサイズです。

デザインは表面だけで、裏面は著作権表記ぐらいしか書かれていません。

ステッカー

充電器にもパイモンのイラストが書かれています。

充電器

充電器は最大150W対応であるものの、100V地域では100W急速充電までに制限されます。

とはいえ100Wでも十分高速です。

充電器

ディスプレイ:細めのベゼルで1.5K解像度

OnePlus Ace 2 Proは6.74インチ 2772 x 1240解像度のディスプレイを搭載しています。

保護フィルムは最初から貼り付けられています。

OnePlus Ace 2 Pro

残念ながらrealme GT5とは異なりエッジディスプレイです。

昔のエッジとは違い急カーブではないので、端の部分が極端に見えにくくなることは少ないです。

パンチホール

配列はダイヤモンドピクセルです。

配列

明るさ自動調整オンでの全白HDR動画再生時に輝度をLX-1336Bで計測すると、最大500nitsに達しました。

屋外では非HDRの全白で計測してみると徐々に輝度が上がり、最大で680nits程度に達しました。日光が当たる場面で使うと若干暗く感じます。

輝度が上がれば上がるほど色の正確性が落ちやすい傾向にあるのでOnePlusとしては輝度より正確性を重視しているのかもしれませんが、直射日光下で写真や映画を鑑賞する人はいないでしょうし輝度のほうを優先してほしいです。

HDR

nitとは?

明るさの度合いを示す単位で、高いほど明るいという意味です。

屋内では400~500nits程度、屋外では800~1000nits程度でないと見にくいとされています。

ちなみに、明るさの自動調整をオンにしないと最大値が制限される機種が多いです。

HDR時の輝度は「ブライトHDRビデオモード」を有効化しても上がりません。

realme GT5では動いていたというのに、何故ブランドが違うだけで動かなくなるのでしょうか…。

HDR

リフレッシュレートは120Hz対応です。

realme GT5ではアプリ毎に最大値を個別に設定できるのですが、OnePlusではできません。

リフレッシュレート

タッチサンプリングレートをTouch Sample Rate Testerで計測すると、ゲームモード時はシングルタッチ・マルチタッチともにInput Event Invoke Rateは120Hz、Movement Rateは370Hz程度でした。

タッチ

WALT Latency Timerで計測したタッチ遅延は14.5ms、画面描画遅延は28.5msで合計43msでした。

タッチ遅延

タッチ遅延とは?

画面をタッチしたときに反応してくれるまでの時間です。

この数値が小さいほど、素早く反応するということです。

ゲーミングスマホでは25msほど、通常のスマホでは30~40ms前半が一般的です。

Widevine L1なのでHD画質でのストリーミング再生が可能です。

Widevine

画面内指紋認証センサーを搭載しており、認証は高精度です。

安めのスマホだと画面下部に配置されていることが多いのですが、OnePlus Ace 2 Proでは押しやすいよう画面中央寄りに配置されています。

残念ながらパイモンコラボのアニメーションは用意されていません。

センサー

背面:指紋は目立ちにくい

OnePlus 11のデザインを引き継いだ、円形カメラが左上に配置された背面となっています。

反射は控えめでありつつ光沢があり、指紋が目立ちにくいものの指紋が付かないわけではないので、しばらくすると汚れが見えやすくなってくることがあります。

カメラバンプと左側面を繋ぐ部分は指紋が付きやすいです。

背面

重さは213.3gです。

重さ

カメラ:コスパスマホながらも綺麗

OnePlus Ace 2 Proは

  • 50MP (OIS / Sony IMX890)
  • 8MP (超広角 Sony IMX355)
  • 2MP (マクロ OMNIVISION OV02B10)

というトリプルカメラ構成です。

カメラ

手持ち撮影した写真はこちらに保存しています。

濃いめ、暗めの色合いになりやすいようです。

写真

2xズームでも綺麗です。

2xズームでは1xとは色合いが変わり、薄くなることがありました。

拡大すると粗が見えるものの、普段使いには十分だと思います。

ズーム

夜景もそれなりに綺麗に撮影できます。

夜景

スピーカー:高音が強め

OnePlus Ace 2 Proは受話用と兼用タイプのステレオスピーカーを搭載しています。

どちらかというと高音のほうが強めで、ボーカルが聞こえやすいです。

低音もそこそこ綺麗です。

スピーカー

Dolby Atmos対応です。

Dolby Atmos

WALT Latency Timerでオーディオ出力遅延を計測すると34.6msでした。

オーディオレイテンシー

BluetoothではLDACのほかAAC / aptX / aptX HD / aptX TWS+ / aptX Adaptiveなどにも対応しています。

LHDCはOPPO Enco XシリーズやOnePlus Buds Proシリーズでのみ利用できるという囲い込み仕様なので、それ以外の製品だとLHDCは使えません。

realmeと違って製品仕様に注意書きがあるのはまだ良心的ではあるものの、制限を撤廃してもらいたいものです。

Bluetooth602mm³という巨大なバイブレーションモーターを搭載しており、安っぽくない重厚感あるバイブです。

O-HAPTICSのデモだとホイールをカチカチ回したり風船を破裂させたりといったバイブを体験でき、心地良いです。

バイブ

ポート:100Wで高速充電

OnePlus Ace 2 Proは150W急速充電対応で、付属充電器だと日本では100W充電が可能です。

ちょっと挿しておくだけですぐ100%になるため、夜に充電しなくても朝のわずかな時間の充電だけで1日持ちます。

スピーカー

上部には赤外線ポートがあります。

プリインストールされているIR Remoteアプリを使うことで、家電などのリモコンとして使えます。

赤外線ポート

対応バンドは

  • 2G: GSM 850/900/1800/1900MHz
  • 2G: CDMA BC0
  • 3G: UMTS(WCDMA) bands 1/4/5/8
  • 4G: TDD-LTE bands 34/38/39/40/41
  • 4G: FDD-LTE bands 1/3/4/5/7/8/18/19/26/28A
  • 5G NR:n1/n3/n5/n8/n28A/n41/n77/n78

Y! mobileSoftBankLINEMOといったSoftBank系の回線はもちろん楽天モバイルでもauパートナーエリア含め利用可能で、ahamoIIJmioなどのdocomo回線でも概ね問題ないでしょう。

SIM

VoLTE通話も可能です。

VoLTE

電源ボタンや音量ボタンは右側面に揃っています。

ボタン

左側面にはアラートスライダーを搭載。

マナーモードに一発で切り替えられます。

アラートスライダー

性能:スロットリングが強め

OnePlus Ace 2 ProはSnapdragon 8 Gen 2を搭載しています。

realme GT5よりは発熱での性能制限が緩やかではあるものの、通常アプリだと40℃程度で強制終了されることがあります。

 

Geekbench 6ではパッケージ名偽装版 (=メーカーの不正ブーストの影響を受けない) でシングルコア1564・マルチコア5211、通常版でシングルコア1557・マルチコア5177でした。

大きな変化がなく、パッケージ名判定での性能制御は行っていないようです。

Geekbench

パッケージ名偽装の必要性

AnTuTuをはじめとする有名ベンチマークアプリをパッケージ名で判別して、ベンチマーク中だけスコアをよく見せかけるため熱制御を緩めたり高クロックに固定したりとチート行為をするメーカーが続出しています。

通常のアプリ使用時とは異なる挙動であるため、「ベンチマークは良いのに他のアプリの動きは大して良くない」ということが起こります。

メーカー毎にブーストの挙動が違うので、ブーストされた結果で比較しても何の意味もありません。

そのためパッケージ名を変更して一般アプリに偽装し、ブーストされていない正しいスコアを出すことが重要です。

こちらの記事で詳しく解説しています。

Geekbenchのスコアとは?

背景ぼかしやテキスト処理などで使われる、CPUの処理性能がどれほどあるかを数値化するベンチマークです。

普段使いの軽い作業にはシングルコア、重たいゲームなどにはマルチコアの性能が重要です。

2023年現在はシングルコアで1200、マルチコアで3000以上なら大抵快適に使えるでしょう。

ベンチマーク結果はこちらの記事にまとめています。

3DMark Wild Life Extreme Stress Testでは発熱のため、バッテリー温度が40℃になったあたりで強制終了されてしまいました。

発熱

パフォーマンスモードにした場合だと強制終了されることはなくなりました。

ただし6週目からは大きくスコアが下がり、パフォーマンスモードであっても性能制限されていることが分かります。

別に高い性能を要求する操作をして40℃を超えることは「普通」だと思うのですが、外部クーラー・ラジエーターを使うことを前提として制限を強めにしているのかもしれません。

3DMark

ドキュメント操作など普段使いでのパフォーマンスを計測するPCMark Work 3.0 (パッケージ名偽装版) ではスコア12981でした。

PCMark

PCMarkのスコアとは?

ウェブの閲覧、画像・動画の編集などでの処理性能がどれほどあるかを数値化するベンチマークです。

高いほど高速な処理ができますがバッテリー消費とのバランスも重要なので、スコアが低めだからといって悪いとは限りません。

2023年現在は8000以上あれば十分です。

UFS 4.0ストレージ、LPDDR5Xメモリを搭載しています。

シーケンシャルライト・ランダムライトはトップクラスの速度で、リードはそこそこです。

CPDT

ストレージ性能とは?

シーケンシャルリード・ライトは大きなファイルのコピー時や動画エンコード・デコード時などに影響する読み書き速度です。

ランダムリード・ライトは細かなファイルの読み書き速度で、アプリ・ゲーム使用時はこちらの速度が重要です。

原神をGamingモード・最高画質・60FPS設定・フォンテーヌ (水中→陸上) でプレイしてWeTest PerfDogで計測すると、平均55.8FPSで1FPSあたり94.48mWの消費電力でした。

Gamingモードでも最高性能は出さず、若干省電力寄りのチューニングになっているようです。

バッテリー温度は最大42℃程度まで上昇しました。

原神

電力効率と平均FPSとは?

1FPSあたりの消費電力が低いほうが電力効率が良いと言えます。

電力効率が良いとバッテリー消費が少なく、悪いと消費が激しくなってしまいます。

ゲームで電力効率が悪いスマホは他のアプリでもバッテリー消費が大きい傾向にあるため、バッテリーの減りが早いと感じることが多いです。

 

平均FPS (フレームレート) は、どれほど滑らかな表示を維持できているかを示し、高いほど良いです。

(細かく言うと平均FPSが高く、なおかつ「ジャンク」というちらつきが少ないほど体感の滑らかさが良くなります)

崩壊:スターレイルを最高画質・仙舟「羅浮」で15分プレイすると平均46.819FPS、平均消費は1FPSあたり119.95mWでした。

CPU・GPU温度を見てみると、70℃近くまで上がった後にすぐ制限されていることが分かります。

スターレイル

OS:ゲームのフレーム補間に対応

OnePlus Ace 2 Proは中国版でも日本語にしっかり対応しています。

Google設定でモバイルサービスを有効化した後、APKMirrorなどでPlayストアのAPKをダウンロードしてインストールすればPlayストアを使えます。

ニアバイシェアやロケーション履歴などは利用できません。

 

ジェスチャー操作が豊富で、ダブルタップで画面オンオフはもちろん文字を書いてアクションを起こすこともできます。

追加ジェスチャーだと好きなアプリを選択できます。

ジェスチャー

ゲームモードでは原神など一部のアプリではFrame Boosterというフレーム補間機能で120FPSにしてくれます。

残念ながら崩壊:スターレイルなど新しめのゲームは今のところ非対応です。

特にスクロール・カメラの横移動などが滑らかになります。

realmeでは動画アプリでもフレーム補間できたのですが、OnePlusの場合は限られたゲームにしか解放されていません。

ちなみに…当初はゲームモードにパイモンテーマが追加される予定で途中まで製作されていたのですが、製品版では削除されたようです。

フレーム補間

30FPS設定でFrame Boosterを有効化すれば60FPSへのフレーム補間ができます。

過度に滑らかでなくてもいい、という場合はこちらのほうが負荷を減らせます。

60FPS

Super resolutionはアップスケーリング機能で映像がシャープになり、ゲームモードに追加すればどんなアプリでも使えます。

原神ならフレーム補間とアップスケーリング、色を濃くするHyper HDRの3種類すべてを同時にオンにできます。

亮度~をオンにすると明るさの調節バーが現れ、バーの右側の太陽アイコンを押せばゲーム中だけ明るさを固定できます。

解像度120FPSへフレーム補間する際はネイティブフレームレートは上限40FPSで、それをPixelworks X7の力でx3して120FPSにするという手法が取られています。

OnePlus 45W ラジエーターを装着してフレーム補間を有効化して最高画質・フォンテーヌで計測してみると、平均37.785FPS (→113.4FPS) でプレイできました。

滑らかな表示にしつつ負荷が減っているため、移動の最中など特に負荷が少ない場面だとラジエーターの冷却のほうが勝ってバッテリー温度がみるみるうちに下がっていきました。

原神

OnePlus 45W ラジエーターなどOnePlusの外部クーラーを装着してBluetoothペアリングすると、Gamingモードよりもさらに高い性能を発揮するXモードが解放されます。

Xモード

崩壊:スターレイルも平均56.268FPSで、バッテリー温度は30℃以下に抑えられています。

スターレイル

Bootloader Unlock可能

OnePlusの場合Bootloader Unlockに申請は必要はなく、開発者向けオプションでOEMロック解除を有効化したあとBootloaderでfastboot flashing unlockを実行するだけでBLUできます。

BLU前に必ず画面のロック解除方法を削除 (パスワードをオフ) にしておかないといけません。

root化にはKernelSUを使うと楽ちんです。android13-5.15.74のものを使えます。

私の作ったMagiskモジュールを使えば、ロケーション履歴やニアバイシェア等を有効化できます。

GitHub

まとめ

  • 高い性能と省電力を両立するSnapdragon 8 Gen 2
  • フレーム補間やアップスケーリングが可能
  • 150W充電対応5,000mAhバッテリー
  • 押しやすい画面内指紋認証センサー
  • Widevine L1
  • 多バンド & VoLTE対応
  • 性能制限が強め (ラジエーター前提の調整?)
  • HDR動画で高輝度モードが発動せず
  • フレーム補間は動画では利用不可

Snapdragon 8 Gen 2とPixelworks X7の組み合わせのおかげで、フレーム補間対応ゲームなら滑らかな表示にしつつ負荷を軽減できます。

非対応ゲームでも8 Gen 2の底力で大丈夫ですし、1.5Kアップスケーリングはどんなゲームでも使えるのでゲーム側の解像度を下げてアップスケーリングで補う、ということもできます。

SoftBank回線の方やYouTube動画などでのフレーム補間を使いたい方はrealme GT5、docomoやau回線の方やストリーミング再生メインの方はOnePlus Ace 2 Proが良いと思います。

 

OnePlus Ace 2 Proは中国では12+256GB版が2999CNY (税込約6.7万円)で購入できます。

残念ながらJDでは購入不可です。

原神パイモンコラボ版はAliExpressでも購入できますが割高です。

AliExpressでは09/20現在プロモコード930とPayPalキャンペーンにて$424.80~で購入できます。

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root化済み・非rootそれぞれのやり方はこちらの記事を参考にしてください。