realme Neo7 Turbo発表。透明デザインで7200mAhバッテリーや144Hz画面搭載のコスパスマホ

realme Neo7 Turbo

realme Neo7 Turboが発表されました。

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スケルトンデザインに

realme Neo7 TurboはMediaTek Dimensity 9400e・LPDDR5Xメモリ・UFS 4.0ストレージを搭載しており、背面がどこかのメーカーを彷彿とさせるスケルトンデザインになっています。

他メーカーと同様に、本物の内部部品を見せているわけではありません。

7700mm²ものVC放熱機構により強力に熱を逃がし、高いパフォーマンスを維持できるそうです。

ディスプレイ

realme Neo7 Turboのディスプレイは144Hzリフレッシュレートに対応し、6.8インチ1.5K・FHD+ 2800×1280解像度でピーク輝度6500nit、全白輝度1800nitという明るさです。

瞬間タッチサンプリングレートは2600Hzに達するそうです。

4608HzのPWM調光に対応しており、目に優しい表示をしてくれます。

ディスプレイ

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7200mAhの大容量バッテリー

バッテリーは7200mAhとかなりの大容量。

19分で50%まで充電できる100Wでの急速充電に対応し、バイパス給電も可能なため発熱や負荷を抑えつつ長時間のゲームプレイが可能です。

これまではゲーム中のみバイパス給電に対応していましたが、システム全体でどんなアプリのときでもバイパス給電できるようになりました。

1600サイクルの充電の後でもバッテリー寿命は80%以上を維持できるそうです。

重さは205gです。

バッテリー容量

IP69 & IP68 & IP66防水防塵に対応し、水に濡れても問題ありません。

密封型のステレオスピーカーや安定した通信をしてくれるネットワークアンテナ・チップも搭載しています。

メインカメラは50MP SONY IMX882レンズで、OIS 光学式手ぶれ補正に対応しています。

防水

対応バンドは

  • 2G GSM: 850/900/1800MHz
  • 2G CDMA: 非対応
  • 3G WCDMA: Bands 1/4/5/6/8/19
  • 4G LTE FDD: Bands 1/3/4/5/8/18/19/20/26/28A/66
  • 4G LTE TDD: Bands 34/38/39/40/41/42/48
  • 5G NR: n1/n3/n5/n8/n28a/n41/n77/n78/n38/n40/n66/n20/n48

で、Y! mobileSoftBankLINEMOといったSoftBank系の回線はもちろん楽天モバイルでもauパートナーエリア含め利用可能で、ahamoなどのdocomo回線でも概ね問題ないでしょう。

 

realme Neo7 Turboは1999元 (税込 約4.3万円) ~で購入できます。

アストンマーティンとのコラボモデルも用意されており、こちらは6月に発売されるようです。

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