OnePlus 15のグローバル版が特価です。
目次
性能とゲーム体験を極めた新フラッグシップ
OnePlusのフラッグシップスマホ「OnePlus 15」がセール中です。
2月9日 17:00 ~ 2月15日 16:59の期間中、119,929円で購入できます。
Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載
OnePlus 15は最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載しています。
3nmプロセスで製造され最大4.6GHzで動作する新しいコアアーキテクチャを採用し、CPUとGPUの性能が大幅に向上しながら電力消費は効率化されています。
独自のネットワークチップも搭載することで通信遅延を低減し、さらにタッチコントロールチップ・3200Hz瞬間サンプリングレート・霊犀タッチアルゴリズムをチップの基盤に組み込み、タッチとディスプレイの同期を実現し100万回スワイプでもタッチ切れゼロだそうです。
ストレージには高速なLPDDR5X UltraメモリとUFS 4.1ストレージを採用し、アプリの起動やデータの読み書きもスムーズです。
グローバル版でもOP Gaming Coreを搭載し、一部ゲームの120FPSプレイなどが可能です。
原神では120FPSフレーム補間・HDR・解像度アップスケーリングの同時適用が可能なことを確認しました。
165Hzリフレッシュレート対応
OnePlus 15はLTPO 165Hzリフレッシュレートに対応した6.78インチディスプレイを搭載しており、フラットで端まで見やすそうです。
解像度はFHD+(2772×1272ピクセル)で、ピクセル密度は450 PPIと高精細で、Gorilla Glass Victus 2により耐久性が増しています。
また、目に優しい機能も充実しており、夜間など暗い場所でも見やすい最小1nitの輝度調整やブルーライトをハードウェアレベルでカットする機能などを搭載します。
超音波式画面内指紋センサーを搭載し、高速な認証が可能です。
7300mAhの大容量バッテリー
OnePlus 15は中国版と同じく7300mAhという大容量バッテリーを搭載しており、一日中安心して使用できます。
最大80Wの有線充電に対応し、50Wのワイヤレス充電にも対応しています。
バッテリーを介さず直接システムに電力を供給する「バイパス充電」機能もあり、発熱を抑えながら快適にゲームプレイを続けられます。
USB 3.2 Gen 1ポート搭載のため高速なデータ転送やモニターへの映像出力が可能です。
本体サイズは高さ約161.42mm、幅約76.67mm、厚さは約8.10~8.20mmで、重量は約211~215gです。
OPPO譲りのカメラシステム
リアカメラは5000万画素のメインSONY IMX906広角カメラ、5000万画素のOV50D超広角カメラ、そして光学3.5倍ズームに対応した5000万画素のS5KJN5ペリスコープ望遠カメラという構成です。
メインカメラと望遠カメラは光学式手ぶれ補正(OIS)にも対応しており、ブレの少ないクリアな写真や動画を撮影できます。
IP66/68/69/69Kという高いレベルの防塵・防水性能を備えているため、日常のさまざまな環境で安心して使用できます。
デュアルnano SIMのほかデュアルeSIMにまで対応しています。対応バンドは
- 2G GSM: 850/900/1800/1900
- 3G WCDMA:Bands B1/2/4/5/6/8/19
- 4G LTE FDD: Bands B1,2,3,4,5,7,8,12,13,17,18,19,20,25,26,28,30,32,66,71
- 4G LTE TDD: Bands 34/38/39/40/41/42/48
- 5G SA: FR1: n1,n2,n3,n5,n7,n8,n12,n13,n20,n25,n26,n28,n30,n38,n40,n41,n48,n66,n71,n75,n77,n78
- 5G NSA: FR1:n1,n2,n3,n5,n7,n8,n12,n20,n25,n28,n38,n40,n41,n48,n66,n71,n75,n77,n78
で、Y! mobileやSoftBank、LINEMOといったSoftBank系の回線はもちろん楽天モバイルでもauパートナーエリア含め利用可能で、ahamoなどのdocomo回線でも概ね問題ないでしょう。
こちらの商品はROM焼きされていない純正のグローバル版なので、アップデート等の問題が起こる心配は一切ありません。
2月9日 17:00 ~ 2月15日 16:59の期間中、119,929円で購入できます。




