Razer Leviathan V2 X EVA-01 Editionが22,980円で発売|初号機カラーの400mm USB-Cサウンドバー

Razer Leviathan V2 X EVA-01 Editionの本体

Razer Leviathan V2 X EVANGELION EVA-01 Editionが発表されました。

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目次

初号機カラーのPCサウンドバー

Razer Leviathan V2 X EVANGELION (EVA-01) Editionは、エヴァンゲリオン初号機にインスパイアされたデザインとライティングを採用したPCゲーミングサウンドバーです。

ゲームや映画、音楽を迫力あるサウンドで楽しめるUSB Type-C給電対応のコンパクトモデル。

発売予定日は2027年2月12日で、価格は22,980円です。

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フルレンジドライバー2基を搭載

48×95mmのフルレンジレーストラックドライバー2基と、48×105mmのパッシブラジエーター2基を搭載しています。

パッシブラジエーターは磁気回路を持たない振動板で、ドライバーの動きに合わせて揺れることで低音を補います。

周波数特性は85Hz〜20kHz。

長さは400mmとLeviathan V2シリーズで最もコンパクトで、モニターの下にすっきり収まります。

本体サイズは400×71×77mm、重さは845gです。

Leviathan V2 X EVA-01 Editionのドライバー構成

USB Type-C1本で給電と接続

給電と音声入力をUSB Type-Cケーブル1本でまかなえるため、配線がシンプルになります。

PD(Power Delivery)に対応し、1mの距離で最大90dBの音量を出せるそうです。

付属品にはUSB Type-C to Cケーブルに加え、USB Type-C to A変換アダプターも同梱。

Type-AポートしかないPCでも接続できます。

ただし音量は接続する機器の供給電力によって変わります。

Leviathan V2 X EVA-01 EditionのUSB Type-C接続
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Bluetooth 5.0と14ゾーンRGB

Bluetooth 5.0にも対応しており、Razer AudioアプリでスマホとPCを簡単にペアリングして切り替えられます。

低遅延のBluetooth接続で、途切れにくいサウンドを楽しめるそうです。

ライティングは14ゾーンのRazer Chroma RGBに対応。

ゲーム内の演出と連動するダイナミックライティングも利用できます。

Razer AudioアプリやRazer SynapseからはEQやライティングのカスタマイズ、PCのオーディオデバイス切り替えができます。

Leviathan V2 X EVA-01 EditionのRGBライティング

まとめ

Razer Leviathan V2 X EVANGELION EVA-01 Editionは、初号機をイメージしたデザインのコンパクトなPCサウンドバーです。

USB Type-C1本で使える手軽さと、14ゾーンのRGBライティングによる演出を両立。

エヴァンゲリオン好きのゲーミングデスクにぴったりです。

発売予定日は2027年2月12日で、価格は22,980円です。

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