Oscal Pad 200が発売されました。
13.4インチ大画面タブ
OSCALから新たに登場したOscal Pad 200は、13.4インチの大型ディスプレイを採用したタブレットです。
FHD IPSディスプレイで120Hzのリフレッシュレートに対応しているため、画面のスクロールや動画の動きも滑らかです。
TÜV SÜDの低ブルーライト認証を取得しており、長時間の使用でも目への負担を抑えてくれます。
また、Widevine L1対応のためNetflixやAmazon Prime Video、YouTube Premiumなどの主要な配信サービスで1080Pの高画質再生が可能です。
Unisoc Tiger T7280を搭載しメモリは6GB、ストレージは256GBを内蔵し、microSDカードで最大2TBまで拡張できます。
Android 16ベースの最新OS
Oscal Pad 200はAndroid 16をベースとしたDokeOS 5.0を搭載しています。
PCモード 3.0、Bluetoothキーボードやマウスを組み合わせることで、ノートPCに近い操作感でマルチタスクをこなせます。
画面分割機能のSplit Screen 2.0や、ノートアプリのNotebook 2.0など、大画面を活かすためのソフト最適化も進んでいます。
DeepSeek-R1、ChatGPT-4o mini、Gemini AI 2.0といったAIモデルを統合しており、音声による操作やリアルタイムの質疑応答、各種GoogleアプリのAI制御が可能です。
さらに、画像生成のImageX、動画作成のVidGen、音声処理のSoundleといった4つの独自AIアプリを搭載しています。
8300mAhの長持ちバッテリー
8300mAhの大容量バッテリーを搭載しており、18W充電に対応しています。
動画再生では約5時間の再生が可能とのことです。
音響面ではSmart-K搭載のデュアルボックススピーカーを採用し、臨場感のあるサウンドを楽しめるそうです。
6GB+128GBモデルは2月28日まで5%オフクーポンGBIESIRZを使うと26,805円で購入できます。
6GB+256GBモデルは2月28日まで5%オフクーポンGBIESIRZを使うと29,555円で購入できます。



