OpenRock Eをいただきました。
片耳4gの超軽量デザインと快適な装着感
OpenRock Eはイヤホン本体の重さは片耳わずか4gと、カナル型イヤホンと比較しても軽量なオープンイヤーイヤホンです。
耳にそっと挟むように装着するタイプで、この軽さと相まって耳への負担はほとんどありません。
長時間装着していても痛みや疲れを感じにくいのは大きなメリットです。
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本体には柔らかいTPU素材としなやかなメモリーチタン合金が採用されており、耳に優しくフィット。
実際に装着して頭を振ったり、下を向いたりしてみましたが、安定感があり、落ちる心配はありませんでした。
また、メガネをかけている方にとって気になるのがイヤホンとの干渉ですが、OpenRock Eは耳の後ろにかける部分がスリムなため、メガネのつると干渉することなく快適に装着できました。
イヤホン本体はIPX4等級の防水性能を備えているので、ランニング中の汗や突然の小雨程度なら気にせず使用できます。
迫力ある低音とクリアなボーカル
「オープンイヤーイヤホンは構造上、低音が弱い」というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。
しかし、OpenRock Eは10mmのダイナミックドライバーを搭載しており、実際に音楽を聴いてみるとカナル型イヤホンと比べても遜色ないレベルの力強い低音を鳴らしてくれます。
一方で高音域は少し控えめに感じることもありますが、ボーカルはクリアに聞こえます。
人の声が聞きやすいので「ながら聴き」に向いていて、ポッドキャスト、ラジオなどを聴くのに適しています。
最大28時間再生!急速充電にも対応
ワイヤレスイヤホンで重要なバッテリー性能も、OpenRock Eは十分なスペックを備えています。
イヤホン単体で最大7時間、充電ケースを併用すれば合計で最大28時間の音楽再生が可能です。
通勤・通学やオンライン会議など、日常的な利用であれば数日に一度の充電で十分でしょう。
さらに、便利なのが急速充電機能です。
うっかり充電を忘れてしまっても、わずか10分間の充電で約1時間の再生が可能になります。
朝の支度中にサッと充電するだけで、通勤時間は問題なく使えます。
イヤホン両耳の重さは9.2g、ケース込みでも43.5gと軽量で、持ち運びも苦になりません。
専用アプリで自分好みにカスタマイズ
「OpenRock」アプリを使えば、さらに自分好みの設定にカスタマイズできます。
アプリでは、イコライザー設定、ジェスチャー操作の変更、ファームウェアのアップデートなどが可能です。
イコライザーはプリセットから選べるほか、自分で各周波数帯を調整してオリジナルのサウンドを作ることもできます。
また、タッチ操作による音量調整や曲の送り/戻しといったジェスチャー操作の有効/無効を切り替えられます。
誤操作が多いと感じる場合は、特定の操作をオフにできるので便利です。
オープンイヤーイヤホンOpenRock Eは超軽量設計による快適な装着感と、パワフルな低音サウンドが両立されています。
耳への負担が少なく、周囲の音も自然に聞こえるため、様々なシーンで活躍してくれます。
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