motorola edge 70 fusionがIIJmioで10/23発売|7,000mAhバッテリーや50MPソニーカメラ、12GB RAM搭載

motorola edge 70 fusion

motorola edge 70 fusionがIIJmioで発売されます。

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デル株式会社
目次

7,000mAhの大容量スマホが登場

motorola edge 70 fusionは7,000mAhバッテリーを搭載し、1度の充電で約2日間使えるAndroidスマホです。

IIJmioでは2026/10/23 10時に発売され、11/4まで一括のりかえ価格69,800円で購入できます。

2026/10/15時点の情報です。予告なく価格が変更になる可能性がございます。在庫には限りがございます。売り切れとなる場合がございますので、ご容赦ください。

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薄型ボディに7,000mAhを搭載

厚さ7.99mm、重さ193gの薄型ボディに7,000mAhのバッテリーを搭載しています。

1度の充電で約2日間使えるそうで、モバイルバッテリーなしでも出かけやすくなります。

急速充電はTurboPower 68Wに対応。0%から約52分でフル充電できるそうです。

全レンズで4K動画を撮影できる

メインカメラには5,000万画素のSony LYTIA 710センサーを採用。

光や色を繊細にとらえ、暗い場所でも細部まできれいに撮影できるそうです。

メインカメラと超広角カメラ、インカメラのすべてで4K動画を撮影できます。

明暗差の大きいシーンで白飛びや黒つぶれを抑えるVideo HDRにも対応しています。

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Snapdragon 7s Gen 3搭載

SoCはSnapdragon 7s Gen 3で、メモリは12GB、ストレージは256GBです。

アプリの切り替えやマルチタスクもスムーズで、写真や動画もたっぷり保存できます。

ディスプレイは6.78インチのExtreme AMOLED。

鮮やかな色と滑らかな表示で、映画や写真、ゲームを大画面で楽しめます。

IP69とMIL規格準拠のタフさ

防水防塵はIP68/IP69に対応し、米国国防総省のMIL-STD-810Hに準拠した試験も実施しているそうです。

ディスプレイには傷に強く割れにくいGorilla Glass 7iを採用。

雨やほこり、思わぬ落下など普段使いのトラブルに強い設計です。

ディスプレイと背面に滑らかなカーブをつけた薄型デザインで、手のひらにしっかりなじみます。

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PANTONEカラーと便利な操作

カラーはPANTONEとのコラボレーションから生まれた3色。

オリエントブルー(PANTONE Orient Blue)、シルエットブラック(PANTONE Silhouette)、カントリーエアホワイト(PANTONE Country Air)をラインナップしています。

手首をひねるとカメラが起動し、本体を振ると背面ライトが点灯するモトローラ独自のジェスチャー操作にも対応しています。

壁紙やテーマを好みに合わせてカスタマイズすることもできます。

まとめ

motorola edge 70 fusionは7,000mAhバッテリーを厚さ7.99mm、重さ193gのボディに収めたスマホです。

50MPのSony LYTIA 710カメラや12GB RAM、IP68/IP69の防水防塵にも対応。

IIJmioでは2026/10/23 10時に発売され、11/4まで一括のりかえ価格69,800円で購入できます。

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