LINEMOの「5周年大週穫祭」第3弾となるキャンペーンが2026年9月19日に始まりました。
最大20,000円相当のPayPay還元
他社からの乗り換え(MNP)または新しい電話番号での契約が対象で、通常の特典と合わせて最大20,000円相当のPayPayポイントがもらえます。
さらに通常3,850円(税込み)の契約事務手数料が0円になるキャンペーンも同時開催。
申し込み期間は2026年9月19日から10月4日までの約2週間です。
対象プランと限定特典の中身
対象となるのは月3GB 990円(税込み)から使える「LINEMOベストプラン」と、30GB 2,970円(税込み)の「LINEMOベストプランV」の2つです。
今回の限定特典は、実施中のPayPayポイントプレゼントキャンペーンなどの通常特典に上乗せされる形で配られます。
PayPayポイントプレゼントキャンペーンが適用される場合、ベストプランなら4,000円相当、ベストプランVなら8,000円相当が限定特典として加算。
2回線まとめて申し込みでPayPayポイントプレゼントキャンペーン、LINEMOおかえりだモンキャンペーン、契約者向け!追加申込キャンペーンのいずれかが適用される場合は、プラン共通で4,000円相当が上乗せされます。
ベストプランVで条件を満たすと、通常特典と合わせて最大20,000円相当に届きます。
PayPayポイントプレゼントキャンペーンで特典を受け取る場合は、開通日が属する月の翌月を1カ月後として数えた6カ月後の月までに、申込時の料金プランから変更していないことも条件になります。
キャンペーン対象の開通期間は申込日の属する月の翌月末までで、期限を過ぎると特典が受け取れません。
契約事務手数料3,850円が0円
2026年9月19日から10月4日までにベストプランまたはベストプランVを申し込み、翌月末までに開通すると、契約事務手数料3,850円(税込み)が初回請求時に割引されます。
割引は開通月のLINEMO通信サービスの料金請求時に、請求金額から3,850円(税込み)を差し引く形。
プラン変更での申し込みは契約事務手数料が発生しないため、対象外となります。
ソフトバンク、ワイモバイル、LINEモバイルからの乗り換えでは追加の条件があり、開通月の月末までに専用エントリーフォームからエントリーを済ませる必要があります。
エントリーは申し込んだ回線の携帯電話番号で行うため、番号の入力ミスに気をつけましょう。
申し込み前に確認したい点
申し込み時に「現在ご利用中の携帯電話会社」を誤って選ぶと特典を受け取れない場合があるため、送信前に入力内容を見直しておきたいところ。
開通の期限は申込日の属する月の翌月末までなので、SIMやeSIMの設定を後回しにしないようにしてください。
以下はPayPay増額キャンペーンの注意事項です。
- ※オンライン専用。
- ※通話料別。時間帯により速度制御の場合あり。
- ※本キャンペーンは過去に実施したものと同様または有利な適用条件・特典内容で再度実施される場合もあります。
- ※ソフトバンク、ワイモバイル、LINEモバイルから乗り換えは対象外。PayPayポイントは出金・譲渡不可。
- ※対象キャンペーンとして記載の無いその他のPayPayポイントが特典の対象となるキャンペーンとの併用はできません。またその他のサービス、キャンペーン等との併用ができない場合があります。
- ※特典付与対象判定月までに、対象の契約を譲渡された場合、本特典は付与されません。
- ※詳細な条件は公式HPまたは提供条件書をご確認ください。
ここからは契約事務手数料無料キャンペーンの注意事項です。
- ※お申し込み時に「現在ご利用中の携帯電話会社」の入力を誤って選択した場合、特典付与の対象外となる場合があります。
- ※対象プランの契約が8日間キャンセルによって解除された場合、本特典は付与されません。
- ※特典付与までに、対象プランの契約を譲渡された場合、譲渡者及び譲受者に本特典は付与されません。
- ※本特典の付与は本キャンペーンの適用条件を満たした1回線につき、1回に限られます。
- ※本キャンペーンは予告なく実施の終了、内容の変更を行う場合があります。
- ※併用不可のキャンペーンや特典がございます。詳細は公式サイトよりご確認ください
まとめ
LINEMOの5周年大週穫祭は2026年9月19日から10月4日までの申し込みが対象で、他社からの乗り換えか新しい電話番号での契約なら最大20,000円相当のPayPayポイントがもらえます。
契約事務手数料3,850円(税込み)も0円になるため、初期費用を抑えて始められるタイミング。
月3GB 990円(税込み)のベストプランと30GB 2,970円(税込み)のベストプランVのどちらも対象なので、普段のデータ使用量に合わせて選んでみてください。

